よくある質問

 

夜中でも病院や施設にお迎えは来てくれるのですか?

はい!対応いたします。
24時間365日、お電話頂ければ即時対応しております。
日曜祝日、夜中早朝関係なく、いつでも先ずはお電話ください。
有線電話・携帯電話の関係なくつながります。
まずは「03-6806-7440」までお電話ください。

自宅に安置スペースがない場合は?

自由なお葬式の大山駅前ホール、ならびに町屋ホールには、24時間受け入れ可能な安置施設を完備しておりますので、どうぞ安心してご連絡ください。

親が亡くなった時には、私が1人だけで見送りたいのですが、 そんなお葬儀もお願いできますか?

はい!お手伝い致します。
私どもは20名程のご葬儀や家族葬のお手伝いを専門にしています。これまでも、お一人様でお見送りされるご葬儀をお手伝いさせていただいております。
細かなご希望をお聞きしながら、お見送りの形をご提案いたしますのでご安心ください。

宿泊は可能ですか?

自由なお葬式の大山駅前ホール、ならびに町屋ホールでは、心穏やかにお過ごしいただける和風の親族控室や、テレビ付きの浴室をご用意しておりますので、通夜式後の宿泊・付き添い安置の際も安心です。

葬儀日程はどう決めればよい?

ご葬儀の日程は、ご逝去から1~2日後にお通夜、その翌日に葬儀・告別式という流れが一般的です。ただし寺院(宗教者)の都合や、火葬場の予約状況によっては、多少前後する可能性があります。

まず何をすればよいですか?

まずは《自由なお葬式》までご連絡ください。
ご葬儀受付は、年中無休・24時間体制でもしもの時にも安心してご利用できます。
有線電話・携帯電話の関係なくつながります。
まずは「 03-6806-7440 」までお電話ください。

葬儀までに準備するものは?

すぐにご用意頂きたいもの
・お写真
祭壇にお飾りするお写真をご用意ください。葬儀後もご自宅に残るお写真ですので、出来る限り写りの良いお写真をお選びください。
・印鑑
死亡診断書を役所へ提出する手続きのために必要です。死亡診断書の提出手続きは弊社で代行いたします。
※シャチハタはご利用になれません。

訃報連絡は誰にすればよい?

訃報を伝える範囲は、故人様からみて三親等以内(両親や兄弟姉妹・祖父母・子供・孫)の親族が一般的です。とはいえ、厳密な決まりはありませんので、故人様が特に親しくしていた友人など、親族以外の方に連絡しても差し支えありません。

病院から紹介された葬儀社を断ってよい?

病院や高齢者施設などで亡くなった場合、当日中に故人様を安置場所へ搬送するよう求められるのが一般的です。利用する葬儀社が決まっていない場合、病院側から葬儀社を紹介されることもありますが、断っても失礼にあたりませんので、ご安心ください。

葬儀について相談したい

身近な方のご葬儀は、どなたにっとっても不慣れな出来事ですので、不安に感じるのも当然です。自由なお葬式では、葬儀に関するお問い合わせをもっと気軽にしていただきたく、LINE公式アカウントを開設いたしました。公式アカウントを「友だち追加」していただけますと、トークから葬儀に関するご相談やご質問が気軽に送信いただけます。

香典返しの用意はしていただけますか?

はい。ご準備させていただきます。
御香典(お供え)をいただいた方にお送りするお礼状を添えたお品物を「満中陰志(仏式)」、「偲び草(神式)」といいます。
弊社でご葬儀を行なっていただいた方には様々な割引や特典がございますので、お気軽にお問合せください。

葬儀代やお供え等の支払い方法は現金のみですか?

銀行振込または現金のみとなります。
クレジットカードや電子マネーはご利用いただけません。

いつまでに納骨すればよい?

ご遺骨の納骨時期については、法律的にも宗教的にも、特に決まりはありません。一般的には、四十九日の忌明けとなるタイミングで納骨される方が多いものの、一周忌や三回忌などに合わせて納骨される方も大勢いらっしゃいます。また近年では、自宅での手元供養を選択される方も増えつつあるようです。ご遺族様の気持ちが落ち着いてから、ゆっくりと納骨されれば問題ありません。

付き合いのあるお寺がない場合は?

葬儀でのお勤めを依頼できる寺院がない場合は、信頼のおける地元の寺院をご紹介いたしますので、遠慮なくご相談ください。

お布施はいつ渡せばよい?

葬儀でお勤めいただく僧侶へのお布施は、葬儀開式前、あるいは閉式後に納めるのが一般的です。万が一、葬儀当日に渡せなかった場合は、後日お寺まで持参しましょう。大阪セレモニー家族葬ホールでは、タイミングを見計らって僧侶への挨拶をご案内いたしますので、どうぞご安心ください。

仏教以外の葬儀も可能ですか?

神道式の葬儀(神葬祭)や、キリスト教式のご葬儀にも対応可能です。また従来の慣習にとらわれない自由設計の無宗教式ご葬儀も承りますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

お布施の相場は?

通夜・葬儀でのお勤めを依頼する際の「お布施」は、おおむね20万円~50万円ほどが相場といわれています。とはいえ、宗派や地域の慣習によって異なりますので、菩提寺に相談することをおすすめします。実際のところ「お布施」に金額の定めはないため、寺院によっては「お気持ちで」といわれることもありますが、一般論として「皆さんはどのくらいですか?」などと質問すると回答してくれることもあるようです。

喪主の決め方は?

「喪主」は親族を代表して葬儀全体を取り仕切る立場ですので、故人様の近親者が務めるのが一般的です。とはいえ、親族内の誰が務めるかについては、特に決まりはありません。核家族化が進んだ現在では、故人様の配偶者が多くを占めるものの、ご高齢で体力的に不安がある場合などは、子供や孫が「喪主」を務めることも少なくありません。また故人様に身寄りがない場合は、友人知人や療養先の病院長・大家さんなど、親族以外の方が「喪主」を務めることも可能です。

自宅で亡くなった場合の対応は?

ご自宅で息を引き取られた場合、まずはかかりつけ医に連絡を入れます。かかりつけ医により、死因に不審な点はなく、自然死(病死や老衰死など)と判断されれば、死亡診断書が発行されます。ただし、特定のかかりつけ医がいない場合や、誰にも看取られずに亡くなった場合は、警察に連絡を入れます。検視や解剖が必要と判断されれば、ご遺体は警察に搬送されます。検視の結果、特に不審な点等が無ければ、死体検案書が発行され、ご遺体もご遺族様に引き渡されます。

遺影用写真の選び方は?

通夜・葬儀で祭壇に飾られる遺影用の写真は、故人様を偲ぶに相応しい一枚を選びたいものです。遺影に用いる写真は、以下のようなポイントに重点を置いて選ぶことが推奨されています。
・故人様のお顔が正面を向いている、あるいはカメラ目線である
・故人様のお顔が大きく写っている(親指ほどの大きさが目安)
・ピントが合っている
・故人様らしい表情の写真
・10年以内に撮られた、お元気だった頃の写真
故人様の人柄が伝わる自然な表情の写真であれば、服装や背景などは修正可能ですので、あまり気にする必要はありません。画像の加工技術が進化した現在では、修正を施しても自然に仕上がります。
年齢を重ねるにつれて、写真を撮る機会も少なくなりがちです。年末年始やお盆など、みんなが集まるタイミングで、たくさんの写真を撮っておくことをおすすめします。